ほしの瑠夏(ホシノ ルカ)


ほしの瑠夏 占星術家

1984年生まれ乙女座。
千葉県の中途半端な田舎で育つ。(生まれのみ岐阜)


【趣味】
・永遠とホロスコープを読む。
・KAT-TUN 上田担ゆえ、KAT-TUNのコンサート&出演番組鑑賞。
・ロバ丸ウォッチング
・モーニング娘。’16DDヲタ(でも小田推し)なのでコンサート&出演番組鑑賞。
・セーラームーンの漫画を読む。

【幼少期】

 

人には見えないものを感じたり、見えたり、聞こえたり
人が何を思い、考えているのかが分かるという
スピリチュアルな能力を持つ。

 

年を追うごとに
人のオーラ、前世
魂の色などが見える
その人の未来が見えてくるなど
ますますスピリチュアル能力が目覚めていく。

 


【思春期~就職】

 

父との確執、トラウマなどに悩まされ
高校時代は心が荒みきり
大学も2年修了と共に中退し、他大に編入。

編入したものの、
その後様々なトラブルに巻き込まれる。


そのお陰で、心身共にギリギリの状態にまでなるも
死に物狂いで努力し卒業。

卒業後、有名企業に就職するも
いわゆるブラックと言われるところだったため
大学時代からのため込んだものが爆発し
体調を崩し、うつ状態に。


就職後、半年もたたず退社を余儀なくすることになる。

 


【再就職】


心身共にかなり厳しい状態だったが
退職し2か月後なんとか再就職。

しかし、そこでも
人にはできることが
自分には全然できないということに悩み
さらには、
どうしても会社員生活に馴染めず
毎日、泣いてばかりいる日々が続く。

そんな中、
兄弟が長期間体調を崩したり
両親が立て続けに入院したり
自身も突発性難聴や交通事故にあったり
様々なありえないような事象がたて続いた。

 


【占星術との出会い】

 

あまりに立て続けにマイナスな事象が起こるので
「もう、私の人生なんて終わりだ」
と思っていた。


そんな時に、占星術と出会い、鑑定を受けることになる。

そこで、人生の扉が一気に開く感覚を覚える。


そして、どこからともなく
「占星術を勉強しなさい」という声が
身体中に響き渡る。


しかし、勉強が得意ではなかったのと
某アイドルのコンサートに行く資金で
とてもじゃないが、占星術を勉強するような
お金がなかったので
その声には微塵も従うつもりはなかった。



が!!
身体中に響き渡る声があまりに大きく
占星術から目を逸らそうとすると
何度も、やらざるを得ない状況に追い込まれたため
占星術を学び始める。


当初は渋々学び始めた占星術であったが
学び始めてすぐに
・才能
・仕事
・人生観
・感情
・恋愛観
・人生のタイミング
など
様々なことがあまりにも当てはまり
自分の苦悩が日々解決されていったことにより
のめり込んでいく。

ついには、占星術で友人、知人たちの相談にのるようになる。

 


しかし、占星術の難しさに頭を抱え一度離れる。


そして、子供の頃から好きだった絵を本格的に学ぶため
会社員をしつつ夜間、セツモードセミナー美術科に通う。



セツモードセミナーを卒業後
色の勉強をしたいと思いたち
占星術のことなどすっかり忘れ
オーラソーマなどの色についての勉強をはじめる。

 


そんな最中、
運命のいたずらか
再度占星術を扱わざるを得ない機会に出くわす。


その後すぐに
周囲の人たちを鑑定する機会が訪れる。

そして、鑑定を受けて下さったお客様の口コミで一気に名が広がり
会社の休日のみで
月30人の鑑定を行うことに。


この噂を聞きつけた
人気占いサロンからスカウトされ
鑑定を開始しはじめ2ヶ月足らずで
会社員をしながら休日は占い師として活躍するようになる。


【占い師として活動開始】

 

これを機に
占星術や
幼少期から持ち合わせてスピリチュアル能力以外に
・タロット
・ヒーリング
・姓名透視(名前から相手の想いや才能などを読む)
・数秘術
なども習得
多くのお客様から好評を得て
リピーター様もどんどん着くようになる。


さらに、イベント出展時には
即予約が埋まり
1日だけで20人近くの人を鑑定するということもあった。

この人気に伴い
様々なワークショップ等を開催するようになる。


また、幼い頃から慣れ親しんできた
パワーストーンを使った鑑定や
ブレスレットの販売も開始したところ
即日完売が出るほどの人気を博す


その後、様々なお仕事から依頼を受けるようになり
会社員を卒業と同時に占いサロンも卒業。

 


【現在】

 

多くの鑑定等の経験や
人生観により
自らの様々な困難な出来事や、父との確執などを解決。


完全フリーにて活動中。

占星術を使った
セミナー、イベント等を開催。


業界関係者、著名人などのクライアントを持ち
好評を得ている。